サイトへの問い合わせ回答

問い合わせへの返信
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名前: ヤマダ
時間: 2017年1月3日19:57
内容: 何回もこのサイトをみて自分は死ぬべきなのか、まだ人間をやるべきなのか回答がでない。
仕事をしてもいつも人間関係で辞める。既に数えきれない。
またやる気を出してやるが繰り返し。
負の資産がないうちに死んだ方がいいのは明らか。
まともに生きると人生後悔ばかり。
死んでから関係ないなら、生きてる時から関係ないでいてもらいたいが、必死こいて咳払いをする奴が生きてる限り、ストレスは無くならない。
何回も仕事を替え住まいを変えて生きてきたが、生きる気力がもうない。
迷惑かけず100%死ねる方法があれぱ即やっている。
体ももうボロボロ。
じっとしているのも辛い。部屋にさえいられない。わざわざ部屋の前で咳払いで自己主張するのがいるから。
とにかく行動をチェックされている。
ご近所の立派な方々は関係ないのに必死だ。
体臭やらなにやらで迷惑かけているかららしい。
以上から生きててももう仕事もなくなり、楽しみなんて何もないから死んだ方が楽。
100%死ねる方法探すのみ。

△回答(2017年3月19日 20:37):
返信が遅くなり申し訳ありません。
ヤマダさんも生きていること自体が辛いようですね。
仕事は人間関係を保たなければいけない所が多いので、
チェックされていたり咳払いをしてくる人達ばかりなのであれば
とても人間関係を保つことは難しいので、
日々辛い思いをしているかと思います。

ここからの文章はヤマダさんが読むととても苛立ちを覚えるかもしれません。
ですが管理人の体験談や知識を交えて、
ヤマダさんの解決につながるのではないかということから記載させていただきます。

自分の母は統合失調症であった様です。
あった様、というのは母が自分で「自分はそんなことはない」と言い病院にもいかず、
家族が連れて行こうとしても逃げてしまい
診察をすることもままならなかったためです。
その家から逃げて、自分は後で統合失調症という病気について知りました。

その母とヤマダさんの言っている内容がとても似ている気がしています。
ヤマダさんが統合失調症であるとは限りませんが、
その可能性が少なからずあると自分は思います。

外部リンク:統合失調症|2.どのような症状ですか?

このサイトは統合失調症について支援をしていると思われるサイトですが、
ページの【幻覚】という項目に

実際には起こっていないことを、現実的な感覚として知覚してしまうことです。
まわりに話している人がいないのに誰かの声が聞こえてくるといった「幻聴」がもっとも多く、
ご本人の行動や思考に批判的な内容が多いため、その後の行動にも影響してきます。
また、実際には存在しないものが見えたり(幻視)、臭ったり(幻嗅)、感じたり(幻触)する場合もあります。

という内容が記載されています。
自分が思うにヤマダさんは幻聴、幻覚で今の苦しみがあるのではないかと思います。
「絶対に違う」と思うかもしれませんが、
病院にいくことでもしかしたら救われるかもしれません。
自殺をするということは死んでしまうということですので
最後に色々あがいてみることのがよいと自分は思います。

統合失調症であったなら日々の苦しさが少しでも減りますし
統合失調症ではない、ということであれば
やはり自分がダメな人間だったんだ、と認識できていさぎよく自殺できるかもしれません。

かなりご連絡いただいてから日数がすぎてしまってから
このようなことを書いても遅かったかもしれませんが…


名前: あさき
時間: 2016年12月11日 19:36
内容: 確実に死ねる方法はないんだと分かりました
電車に飛び込む以外はです

電車には飛び込みたくないので…

失敗だけはしたくないので
今確実な方法の準備をしています
整うかどうか分かりませんが

準備が整ったら報告します

色々情報を載せていただいて
ありがとうございました

△回答(2016年12月 19日 23:00):
回答が遅くなってしまいました。申し訳ありません。
現在まだ報告が来ていないということは、準備は整っていないということなのでしょうかね…
「確実に死にたい」というのは自殺願望者の永遠のテーマなのかしれませんね。

ですが100%確実な方法というのはなかなかないと思います。
どのような方法でも少なからず失敗する可能性があるからです。
電車への飛び込みであっても、失敗して中途半端になってしまえば死なずに生きていることもあるでしょう。
ぶつかりながらも失敗してしまえば体に障害が残ってしまうかと思いますし、できればそうなりたくないという気持ちはわかります。
もちろん、飛び込む勇気があれば失敗することは少なそうですが。
あさきさんにとって自殺することが最大の解決方法なのか、それとも実は自殺をするべきではない人間なのかは自分はあさきさんの詳細を知らないためわかりませんが、色々と苦しいことがあったのかと想像します。
このサイトの情報が役に立ったのであれば何よりです。
まだまだ不十分なところがあるかとは思いますが、少しでも楽になることの手助けができたのであれば幸いです。

失敗した、自殺できなかった、誰かに思い留められた、などなど何かしらの理由で生還したのであればまたご連絡いただければと思います。
しばらく返信等できていませんでしたが、返信は遅くなるかもしれませんが、自分はいただいた内容は確認するようにします。


名前: リストカット
時間: 2016年12月10日12:55
内容: どーやったら、リストカット深くできる?

△回答(2016年12月14日 21:18):
どうやったら深く…と思っているのであれば、すでに何度か行っているのでしょうか。
まずこの問い合わせにはあまり良い返答ができません。
自分自身で傷をつけることは体が無意識にセーブしてしまうため、なかなか難しいようです。
これは参考が少ないのであくまで個人的な予想ではあるのですが、泥酔状態であったり薬を飲んでいたりと、「いつもとは違う意識がはっきりしていない状態」だと深く傷つけることができるかもしれません。

リストカットは「自分で自分に致死傷を与える」というのが他の方法とは大きく異なる点です。
無意識に働く防衛機能で傷が浅くなってしまいます。
そのためリストカットは死に至りにくい方法のようです。

どちらかというと死ぬつもりでやるよりは、「私は自殺しようとしているんだぞ」と周りに見てほしい時にやる、という方法のようです。

注意点として、リストカットは体に傷が残りやすくその傷が消えにくいです。
(すでに何度もやっているのであればわかっていることかとは思いますが…)
当然他の方法でも体に大きなダメージを与えてしまったのであれば後遺症は残りますが、リストカットは他の方法に比べると「実行する」ことの敷居が低いようにも思います。

▼参考画像
外部リンク:yahoo知恵袋その1
外部リンク:yahoo知恵袋その2

自傷行為というのはリストカットだけではなくかきむしる、つねるなどいった行動と同じで癖になってしまいがちです。
掻く、つねるであればそこまで体に傷は残りませんがリストカットは目立つ位置に傷が残ります。癖になって何度も行っているうちに体の傷がどんどん増えていきます。
過去にリストカットを行い、残ってしまっている傷跡を隠すために苦慮している方は多い様ですね。
リストバンドなどで隠すことはできますが、お風呂などでは難しいです。
ただ精神的に安定しなくなってくるとリストカットをして自分の血を見ることでやっと落ち着く…ということあり、自分の傷を見ることで精神が安定できる数少ない心のよりどころになっている方もいるでしょう。

一度ハマッてしまうと抜け出すのは難しい方法であり、自分を安定させるための手段と割り切って付き合っていくのがよいのではないかと思います。

リストカットで「深く傷をつけて死ぬ」とは考えないほうが良いのでは、(そもそも難しいので…)という返答になりますね…。


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名前: 匿名
時間: 2016年12月04日 0:54
内容: よく自殺に関して「後悔する」とありますが、具体的にはどのような「後悔」なのでしょうか?
私には「あれがやりたい」などといった感情はなく、「あの人と話したい」などといった感情もありません。
是非こちらのサイト様の意見を聞きたいです。

△回答(2016年12月06日 21:45):
人によって色々だと思いますが、大きく分けて後悔があって自殺をするという人と、自殺をしたことを後悔している人とあるのではないでしょうか。

自殺前に思うのであれば、何か過去で失敗したと思うことがあり、「自分の人生の生き方」などを後悔しているかもしれません。
あの時こうしていれば今の自分はなかった、もっと良い人生を送ることができていたはずだと考える人は多いかと思います。
ただ自殺を実際に行おうとする段階であればそのようなことすら考えている余裕はないでしょう。
とにかく楽になりたい、もしくはとにかく辛いということばかりで頭がいっぱいになるのが自殺実行する段階の心理でないかと思っています。

自殺未遂をして生還した方であれば、ちゃんと死ねなかったという「自殺行為が不完全であった」ことの後悔。
傷や後遺症が残ってしまった方であれば特にその方法に後悔していることでしょう。
後遺症が残ってしまったために今までとは生活が変わり再度自殺をしようという人も少なくないと思います。

自殺未遂したことで周りからの視線が変わってしまった(あの人、自殺未遂したんだぜ…と影で言われる等)という人や生きてて良かったと考える人であれば、「自殺行為をしたこと」自体を後悔しているのではないでしょうか。
なぜ自殺なんか考えたのか、こんなことをしなければ良かった…というのは生きててよかったという話ではよく聞く内容ですね。


名前: 死に損ない
時間: 2016年12月1日 15:36
内容: 今日の午前中自殺を図りました。方法は非定型の首吊りでサイトを見て割りと準備をしてやりました。
結果は大分丈夫なベルトだったんですが切れていました。
まず首にベルトをかけたことは覚えてますがあとのことは覚えていません。
目が覚めたときは部屋の風景が見えましたが体が動かなく死んだのかなって思いました。
そして少ししたら手が動いてなんとか立とうとしましたが立てなく暫くすると首が動きました。
そして、上を見るとベルトが切れていました。
そこから急に息を大きく吸い込み泣きました仕事中の親にもメールをして泣きながらまっていました。
そこから親に殴られたなどありましたがなんとか生きてます。
4時間ほどたって思い返してもあのときの泣いてた理由が死ねなかったからなのか自殺に対する後悔なのか分からないままです。
気絶してから10分ほどたってましたが切れたのはもっと早い段階だと思います。
今のところ目眩と吐きけがするくらいです

△回答(2016年12月 2日 23:07):
まずはおかえりなさいませ。
ベルトや紐等が切れてしまうということは多いみたいですね。
自分の体重のほとんどが紐などにかかるというだけではなく、無意識に暴れたり、ほどこうとするために発生する様です。

泣くというのも自殺未遂では割とあるみたいです。
▽参考
外部サイト:http://estorypost.com/world/reddit-what-did-you-do-on-last-day/
このサイトのタクシー運転手、ハチドリの話がそうですね。
そもそも「自殺を考える」ことと「自殺行為を実行する」ことには大きく壁がある気がします。

1.自殺を考える
2.自殺の準備をする
3.自殺実行

この3段階があり、少し気が弱くなっている程度の状態でみ2の段階まで割りと行きます。
ですが3の段階の自殺実行は、かなり精神的に追い詰められていないとできません。
精神的に追い詰められている状態から「えいっ」と実行するということはも覚悟を決めているため感情がかなり高ぶっている状態であると思われます。
なので通常泣く際の感情である「悲しい」「嬉しい」「悔しい」などといったようなものではなく、「感情が異常な状態になっている」ために起こっている現象なのかもしれないですね。

首吊りは早めに生還すれば具合はしばらく悪いものの、体の状態としては今まで通りになることが多い様です。ただ生還が遅ければ半身麻痺になることがあるようなので、注意が必要です。

状況がわからないので、生還したことが良いことか悪いことかわかりませんが、今はまたゆっくりしておくと良いでしょう。
「そういえば自殺未遂なんてしたな…」なんて軽く言える日が来るかもしれません。


名前: 誰でもいいので助けて
時間: 2016年11月25日 15:32
内容: 2chを見てたら猫が来つ乗っかりサイトにに入り59800円払うことになりました
14歳なので通報すると言われてしまい取り合ってももらえづもう両親に迷惑かけるなら死のうと思います
管理人さんにこんなことを言っても迷惑ですがなんとかならないでしょうか
自殺法はどうしましょうか
テスト勉強に2chした罰でしょうか
管理人さんすみませんこんなコメントを送ってしまって
ですがこのサイトに Γ勉強が出来ないから、頭が悪いから死のう」と思っているひとが来たら、いたら止めてあげてください。
私のような人を作らないでくださいお願いします もっと絵が描きたかったです。これからもサイトの管理人頑張ってくださいお願いします(=`ェ´=)

△回答( 2016年11月27日 4:00):
すみません。最初の意味が私の知識ではよくわかりませんが、
猫がPCに乗って何か有料サイトに入ってしまったということでしょうか。それであれば支払う必要はないです。
通報するとのことですが、相手はあなたの情報がなければ通報することもできません。
そもそもどこになんと言って通報するのかわかりませんが…
それとも同人関係のサイトを運営していて、
自分のサイトを誰かが「私のつくったものだ」と騙る手口のことでしょうか。
おそらく絵を描いているとのことからこちらのことかと思われるのですが、
サイトから自分のツイッターへのリンクを貼っておく、描いた絵に自分のツイッターのアカウント名を入れておく、
などしてはいかがでしょうか。
あなたの絵を知っている方からしたら偽者はすぐにわかるかと思います。
あまり深く考えすぎてしまうことで死にたいという気持ちが強くなってしまうことがあるので、
「なんか適当なこと言ってるな、この人は…」位の軽い感じで考えることが大切です。

また自殺することに対して止めてくださいとありますが、
私は問題解決に向けて「こうしてはどうか」ということの提案や、
サイト内でこのような方法があるというを提示はしますが、自殺を止めることも薦めることもしません。
最終的にどうするかということは自分自身で考えるべきことだと思うからです。