首吊りでの自殺をした画像を見ながら考える

首吊り自殺について、色々と考えていた時にちょっと画像を見て気になったことがあったので、そこから考察したことを記載しています。

首吊り自殺について記載していますが、個人的に研究した内容ですので必ずしも記載のように自殺ができるとは限りませんし、情報は不十分です。また、一度本当に現在の辛さを解決できる状況がないかを確認してみてください。
自殺をするな、というつもりはありませんが、現状を解決できる方法を知らないだけかもしれません。
またどのような考えでこのサイトを運営しているかはサイトのTOPに記載しています。
解決方法はこちら(まだ不十分ですが):自殺理由別、解決方法
TOPへ:このサイトについて
つらい気持ちの相談先(外部リンク):よりそいチャット(一般社団法人 社会的包摂サポートセンター)

実際に首吊りをした自殺者の画像を見てみよう

見ていたのは下記のリンク先です。
PR:首吊りの画像を載せているサイト(アーカイブ)
※かなりのグロ画像なので、注意してください。
※注、2014/09にサイト閉鎖を確認したのでアーカイブのリンクに変更しました。

おそらく、このリンク先の画像は実際に自殺して発見された直後の画像なので、実際に成功した方法ということができるでしょう。

今まで考えていた首吊りの場合の自殺方法

管理人はこのサイトの
日本人の首吊り動画
のページのリンクから見れる動画の様に高いところから首を吊り、前から後ろに引っ張られるような方法というのが首吊りの一般的な自殺方法だと思っていました。これは自殺を考えている方の多くも同様だったのではないでしょうか。

ですが、首吊り後の画像を見て気がついたのは一般的に考えられる方向とは逆に首吊りしている画像があるということです。

自殺なら逆の首吊り方法が良いのか?

どのように逆か、ということを画像を怖くて見れない方のために簡易的な画像にしてみました。
自殺は前から後ろに首吊りが一般的
△こちらは通常、一般的に考えられる場合の画像です。

首吊りは後ろから前が自殺しやすい?
△一方、通常とは逆の首吊り方法の画像です。逆の方法での首吊りであれば、気管を塞ぎにくい状態で頸動脈洞反射を起こすことができるのでは…とちょっと思いました。

この首吊り自殺の方法なら、苦しまないかも?

気管を塞がずに頸動脈洞反射を起こすということは、首吊りをしても苦しまずに済むということです。ただ、この首吊り方法もまだ管理人は試しておらず、画像にある自殺者についてもどの位の時間が経っているものなのか、これらについては不明ですのでもしかすると結構時間が必要になるかもしれません。

この首吊りは新しい発見か、それとも欠点があるのか

首吊りで自殺をしたいという人の多くはできるだけ苦しまずに自殺したいと思うことでしょう。管理人が色々と調べてみても、この方法について今まで出てくることがなかったのでもしかすると何か欠点があるのかもしれませんが、理論的に考えれば苦しまない方法のはずです。

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自殺方法別まとめ


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自殺方法別の解決方法