凍死で自殺、北海道なら…

凍死で自殺、はっきり言って北海道の冬であれば楽勝ではないでしょうか。
管理人は生まれが道東、現在地は札幌ということで
よく考えてみれば冬期間であれば凍死自殺は楽勝かもと思ったので
ここに思いついた方法を残しておきます。

北海道ではなかなか良い仕事がなく不景気ということもあり
自殺願望者は多いと思います。
北海道なら、凍死自殺が一番良いのではないでしょうか。

自殺する気のないホームレスは夜寝ない

北海道のホームレスは日中に睡眠して夜に歩き続けるらしいのですが、
これは夜に寝てしまうと凍死するためからということです。
外部リンク:北国のホームレスの参考ページ
(※2014/03/27追記 サイトページが見れなくなっていたので、アーカイブのURLに変更しました)

たしかに駅が空いている日中に寝ているホームレスを見たことがありますし、
夜に歩いているホームレスも見たことがあります。
昔、コンビニで深夜の仕事をしていた時に、
寒さに震えたホームレスが来たことも覚えています。

凍死自殺は北海道なら簡単

北海道に住んでいる人は冬ならば簡単に凍死できるでしょう。
よくよく思い返してみれば管理人が道東に住んでいた時に、
酔っ払って道端で寝ていたために凍死した、
という話を聞いたことがあります。

北海道の冬ならば、最後の有り金を使って酔っ払ってしまい、
公園に一晩寝ていればそれだけでOKなのかもしれません。

注意点としては
-すぐに見つかると助かるかもしれない
-発見に時間がかかると腐ってしまう
という点ではないかと思います。

凍死自殺を具体的に考えてみる

方法としては
——————-
1.人気のない小さい公園を見つけておく。

2.有り金を使ってたくさんお酒を買っておく(飲み放題のお店に行くのもいいかも)

3.自分の部屋などに自殺場所を書いた遺書をおく。もしくはだれかに郵送する。

4.そして自分自身も遺書を持っておく。(殺人などに間違われないよう)

5.後はあるだけ酒を飲んで、酔っ払って人気のない公園で夜に寝る
——————-
これだけでよいのかもしれませんね。
遺書は自分の部屋に置くよりも、
だれかに郵送することで1〜2日で発見されるでしょう。
それだけあればきっと十分自殺できると思います。
その人を第一発見者にしたくないのであれば、
「○○公園で自殺していると思うので、警察に連絡してください。」
とでも書いておけばよいのではないでしょうか?

札幌なら11月〜2月にやれば大丈夫ではないでしょうか。
難しいのは酒を買ったりするお金がない人の場合です。
酔っ払わないと、
とてもじゃないけれど寒さ耐えれずに起きてしまう気がします。


▼PR